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講師 かなやす みつえ とは?

こんにちは。

ベビーサイン教室 amrier~アムリエ~主宰の

かなやす みつえです。

 

ありがたいことに、今では講座を、伊勢丹様やメディアでも有名元祖ママカフェといわれる「chano-ma」様で、開催させていただいています。

息子とは100個ほどのサインでの会話が叶い、

心から「愛おしい」「子どもって凄い!」という驚きと感動の経験を日々させてもらえました。

7歳になった息子には、きっと怒ったことは5回くらい。

対等に対話をさせてもらい、こちらが気づきをいただいている毎日を過ごさせていただいている今に、本当に感謝をしています。

 

 

もともと、きっと子育てでは人一倍イライラすることが多いだろうなぁという性格です。

ネガティブ思考で、子育てでもたくさん葛藤をしました。

 

しかし、息子が生まれてくれて思ったことは、
「この子を幸せにしたい。自信を育んであげたい。」ということでした。

その想いがつよく、その結果、心身ともに自分をとことん頑張らせてしまっていました。

すると、ちょっとしたことでイライラしたり、

産後うつ、毎日の全身蕁麻疹、排尿障害、急性腎不全などの、不調と一緒に毎日の子育てをしていました。

そんな自分をまた責める、という繰り返し。

 

ですが、子どものころから、望んでいたことはたったひとつでした。

 

「大好きな人が みんな笑顔 みんな仲良し」

 

子育てで疲れを感じて涙を流した私に、

目の前の、まだ赤ちゃんの息子が心配そうに、ティッシュで私の涙をぬぐってくれている。

そのときに決めました。

私は自分を犠牲にするのではなくて、

息子も、自分も幸せにしよう。

 

「この子には 自分のことを 自分で幸せにできる人」になってほしい。
そして、まず自分がそういう人間になりたい。と思いました。

 

 

そこから、赤ちゃんとのコミュニケーション方法、

そして心と脳、成功哲学、人間の本質について学びました。

 

すると、人間の心と脳のしくみがわかり、

「どうすれば大切な人と さらに幸せになれるのか」

「この子に 自信をもって 楽しく人生を歩んでもらうためにはなにが必要なのか」が、わかりました。

「生きづらさ」を感じていた心が、するするとほどけていきました。

 

 

 

ママは皆さま、命の限りお子さまを愛しています。

そして、真正面からお子さまと、そして自分と、向き合っています。

本当に尊い、ママというお仕事。

すでに十分すぎるほど、がんばっています。

 

 

胎内記憶(生まれる前の記憶)のある息子が、

お話を始めたころから今まで、私に伝えてくれた言葉。

 

「お空からママを選んできたよ」

「ありのままのママが大好きだよ」

「ぼくは、ママのいいところしか見てないよ」

「ママは絶対に、自分のこと、できないとか、まだまだだとか、思っちゃだめだからね」

 

 

子どもたちは、0歳でも、1歳でも、どんなに小さくても、ありのままの ママを愛してくれています。

 

私は、できないことも含めて、ありのままの自分を愛することを、子どもから教えてもらいました。

私たちは不完全で素晴らしい。

ありのままが素晴らしい。

 

「幸せになるために とことん頑張る」よりも

「幸せに、まずは自分を大切にする、自分を愛する」ことを大切に、

レッスンやママの心を癒し解放するセッションをさせていただいています。

お子さまと愛が通じ合い、キラキラ輝きだすママとお子さまのお姿を見ることが、なによりの歓びです。

 

皆さまと、「自分を愛して 大切な人と愛と感謝で通じあう幸せ」が当たり前な世界を広げていけることを、心から楽しみにしています❀

 

《講師 プロフィール》

金安 光恵(かなやす みつえ)
東京都 大田区 出身

都内 有名ホテル 史上最年少ブライダルコーディネーター

経営者集う 日本橋 伝統的なバー 未経験1か月 責任者 歴代最高記録

赤ちゃんとママパパの愛を育むベビーサイン教室amrier~アムリエ~主宰

一般社団法人 日本ベビーサイン協会 リーダー認定講師 

 

日本選択理論心理学会 学会員

日本リアリティセラピー協会 集中基礎講座 基礎プラクティカム修了

 

オリンピック3回連続出場 伝説のスケートショートトラック元選手 勅使川原郁恵氏 とパートナーとなり子育て事業

情熱大陸出演 フィリピンで命を救う助産師 冨田江里子氏 特別講演会 世界的写真家 堀口マモル氏と共催

 

世界のVIPを接遇し選ばれてきた経験を活かし、

自分と大切な人に愛が「伝わる」ことを目的としたプログラム開発

 

《ミッション》

すべての人に 愛とつながり 可能性がひらく 輝きを